特徴Reco.の安心感(保証)

国の定める評価基準で安心感を実証

性能をより確かなものにするために基準を満たし
検査・点検を徹底しています
住宅性能評価表

全棟「性能評価書」付 [Reco.]series®は住宅性能表示制度の6分野・9項目について最高等級を達成しています。住宅性能表示制度は、法律に基づき、住宅の性能を評価し表示するための基準や手続きが定められた制度です。住宅の性能評価の方法は、国土交通大臣が「評価方法基準」として定めており、住宅を取得しようとする方の住宅性能の相互比較が可能となります。

住宅性能評価表

価値ある家づくりの証明書 全棟「性能評価書」設計・建設を取得
構造の安定に関すること
地震と風に強い家をつくる耐震・耐風性能
  • 耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)
  • 耐震等級(構造駆体の損傷防止)
  • 耐風等級(構造躯体の倒壊等防止及び損傷防止)
万が一の大地震や暴風時でも強さを発揮する家をご用意しました。極めて稀(数百年に一度程度)に発生する地震力の1.5倍の力でも倒壊や崩壊等しない倒壊等防止性能。稀(数十年に一度程度)に発生する地震力の1.5倍の力でも著しい損傷が生じない損傷防止性能。500年に一度程度発生する暴風による力の1.2倍の力に対して倒壊や損壊等せず、50年に一度程度発生する暴風による力の1.2倍の力に対して損傷を生じない耐風性能を備えています。
エネルギー消費量に関すること
温熱環境に関すること
夏は涼しく、冬は暖かく断熱・省エネ性能
  • 一時エネルギー消費量等級
  • 断熱等性能等級
最高クラスの断熱性能にこだわり、省エネ性能の高い住まいを実現しました。外壁部には充填断熱と外張断熱のダブル断熱を用い、さらに樹脂窓を採用することで断熱効果を高めています。この様な高断熱化によって冬は暖かく、夏は涼しい室内環境を提供。遮音性の向上や結露の軽減にもなり、建物性能の維持にもつながります。また家の中で温度差が少なくなりヒートショックのリスクを減らします。
維持管理・更新への配慮に関すること
劣化の軽減に関すること
長く住み続けられる家をつくる劣化対策・維持管理性能
  • 維持管理対策等級(専用配管)
  • 劣化対策等級(構造駆体等)
住まいが長期にわたり安全で快適な空間であるために特別な対策・配慮をしています。構造躯体に使われている材料の劣化を軽減するための対策を手厚く講じています。(構造躯体が3世代75~90年もつ程度の対策)給排水衛生設備配管及びガス管について日常における点検や清掃・補修が容易にすることができる対策をしています。劣化の軽減・維持管理への配慮は国が定めた基準の最高レベルに到達しており、維持管理において支障のない住宅であることが制度により立証されています。
火災時の安全に関すること
様々な災害から住まいを守る防災対策
  • 感知警報装置設置等級(自住戸火災時)
火災時の安全対策は2種類あります。一つは、万が一家から火が出たときには一刻も早く家から逃げ出せること。もう一つは、隣家の火災による延焼を防ぐことです。前者に対しては、いち早く火災を察知して迅速に避難を開始するために感知警報装置を全居室、階段、台所に設置しています。後者に関しては、国が定める延焼を防ぐための性能を外壁が有してることを第三者機関で試験を行って実証し、国土交通大臣の認定を受けています。
空気環境に関すること
より地球に家族にやさしい家へシックハウス
  • ホルムアルデヒド対策
家具や建築建材、壁紙を貼る為の接着剤などに含まれている化学物質の一つであるホルムアルデヒドはアレルギーを引き起こす一因。シックハウスの代名詞にもなっています。そのため敷島住宅では居室の内装仕上げ材などからのホルムアルデヒドの発散量を少なくする対策をしています。人にも地球にも優しい安全な建材を採用し、国が定める発散等級を最高等級でクリアしています。
音環境に関すること
高い遮音性能を実現遮音性能
  • 透過損失等級(外壁開口部)
徹底した高断熱・高気密化により高い遮音性能を実現することができました。一般的な住宅の場合、外部の騒音の室内への侵入や、室内騒音の外部への音漏れについては、遮音性の高いサッシを採用。そのことにより、日々の暮らしに静けさとプライバシーを確保することができ快適さと安らぎ感を向上させています。
住宅性能表示について

表示内容は[Reco.]series®のモデルプランについて当社独自で算定したものです。実際は指定住宅性能評価機関による評価書を交付してもらう必要があります。また、評価時点の性能を想定したもので、評価後の経年変化についての性能の維持を保証するものではありません。

※住宅性能表示制度では、個々の住宅ごとに数値を計算して表示します。そのためお客様の住まいに対するご要望や仕様、間取りプラン、地域、場所により、等級が異なる場合があります。詳しくは当社スタッフにおたずねください。

安心の30年保証+30年無償点検

こだわったのは「永住の家」であること
だから「ずっと安心」をカタチにしました

敷島住宅では「構造耐力上主要な部分」及び「雨水の浸入を防止する部分」について、瑕疵担保責任保険の保証期間(10年)が過ぎた建物に対しても、10年ごとの検査とメンテナンス工事を行うことで、最長20年間の延長保証(トータル30年保証)が継続いただけます。

事前に定期点検連絡はがきを送付し当社スタッフが訪問。床下・サッシ・建具・外壁などを無償で点検いたします。

※6ヶ月点検以降

保証の仕組み

保証の仕組み

※延長保証の条件

最初の10年延長保証制度は、ハウスプラス住宅保証(株)の「住宅瑕疵延長保証保険」を利用しています。お引き渡し後、10年目までに現況検査、及び一定以上のメンテナンス工事(有償)を敷島住宅により実施し、ハウスプラス住宅保証(株)の施工検査に合格した場合、保険期間を10年間延長【瑕疵担保責任期間含め20年保証】できます。
またその次の10年間の延長保証は当社の自社保証によるもので、最初の延長保証期間満了までに現況検査、及び一定以上のメンテナンス工事(有償)を当社により実施し、当社の施工検査に合格した場合、保証期間をさらに10年間延長【瑕疵担保責任期間含め30年保証】できます。

一定以上のメンテナンス工事(有償)とは
メンテナンス工事

最初の10年延長保証は、原則として屋根・外壁(サッシ・その他貫通部分廻り含む)・バルコニーのいずれかについて、1面以上のメンテナンス工事となります。その次の10年延長保証は、屋根・外壁(サッシ・その他貫通部分廻り含む)・バルコニ一等のメンテナンス工事となります。具体的な工事内容については、個々の建物の経年変化の状態により異なりますが、当社指定の有資格者が現況検査を行い、延長保証をするのに必要な構造耐力性能・防水性能の基準を満たす当社指定のメンテナンス工事とします。また劣化事象がある場合は、その部分を含んだ面についてメンテナンス工事を行うものとします。但し、当社以外で外壁工事・太陽光発電設備工事・増築等のリフォームをされた物件については、当該部位は保証対象外となります。

保証内容
木造(在来軸組工法)の例

お引渡しから10年目までに、当社の有資格者による現況検査(無償)及び、その検査に基づく必要なメンテナンス工事(有償)を当社が行った住宅に対して「保証書」を発行。もし「構造耐力上主要な部分」や「雨水の浸入を防止する部分」に瑕疵があった場合に、その修理費用が保険金にて支払われます。
さらに最初の10年延長保証期間満了前に、当社規定の検査とメンテナス工事を行うことで、プラス10年間の延長保証(トータル30年保証)が継続できます。

構造耐力上主要な部分
10年ごとに現況検査をし、一定以上のメンテナス工事を実施した場合、保証期間を最長20年間延長します。
雨水の浸入を防止する部分
10年ごとに現況検査をし、一定以上のメンテナス工事を実施した場合、保証期間を最長20年間延長します。

住宅瑕疵担保履行法に基づき、定められている『構造耐力上主要な部分』及び『雨水の浸入を防止する部分』の瑕疵については当社にて補修いたします。

※保険料については延床面積等により異なりますので、弊社営業担当までお気軽にお問い合わせ下さい。

地域に根差した住宅実績

京都・滋賀・大阪を中心に13,000棟
京都・滋賀・大阪を中心に13,000棟

敷島住宅は半世紀を越える歴史と伝統を持つ住宅メーカーです。
設立から今日まで、京都、滋賀、大阪を中心に高品質の住まいを提供してきました。また、現在は新築住宅事業とともに、リフォーム事業・仲介事業・賃貸事業といった住宅関連事業にも力を入れています。これら住宅分野の多くに関わる企業として、持続可能な循環型社会に向けた良質な住宅ストック形成を実現し、さらにお客様のウォンツや課題を解決するトータルソリューションの提供により、住まいに関する事なら最初にお声掛けをいただける地域密着の「ファーストコールカンパニー」をめざしています。

フリーダイヤル 0120-51-180

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